コミットメント

「四方良し」投資フレームワーク

「四方良し」フレームワークは、江戸時代に近江商人が生み出した「三方良し」の思想から生まれた、21世紀日本型インパクト投資フレームワーク。複数の資本分配手法で、分散型マルチステークホルダーエンゲージメントプラットフォームという特徴を持っています。

 
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インパクト投資市場の拡大

深刻化する社会課題解決のカギとなる革新的、包括的、持続的そして協働型の資本市場ソリューションを通じて、日本における社会的投資市場の成長支援と新たな連帯と価値を創造することを目指します。


 

持続的な開発目標(SDGs)に向けた革新的金融

なぜSDGsなのか。国連の持続可能な開発目標は、あらゆるステークホルダーが地域社会イノベーションの必要条件を持続可能な価値創造の目標とマッピングできるようにすることで、すべての社会投資市場参加者に共通の言葉とエンゲージメントの枠組みを提供します。

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ニュース

 
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米日カウンシルフィランソロピーリーダシップ分科会@ニューヨーク

弊社の伏見が日本の6人のフィランソロピーリーダーの一人として参加致しました...

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サンガレンシンポジウム@スイス

弊社の伏見が明日のリーダーとして参加致しました…

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ベンチャー分科会@政策研究大学院

弊社の伏見が社会起業家向けの革新的金融を広げる中間支援組織として参加致しました…